施工事例

大和市M様邸 屋根・外壁塗装工事

  • 2019年07月22日
  • 塗装
住まいの種類
屋根:スレート
外壁:サイディング
施工内容
屋根:関西ペイント ヤネMシリコン
外壁:関西ペイント ダイナミックTOP
付帯部:関西ペイント コスモマイルドシリコンⅡ
備考欄
この度は塗装工事ご依頼頂き誠にありがとうございました。
初めは訪問販売
塗装の仕様は、屋根には関西ペイント ヤネ強化プライマーEPO塗装し、関西ペイント 密着性を確保する下塗り材Mシリコンププライマーの塗装後、関西ペイント 弱溶剤2液型シリコン塗料のヤネMシリコンにて中塗り・上塗りと塗装致しました。
外壁には関西ペイント ダイナミックフィラーにて下塗り後、関西ペイント ラジカル制御型シリコン塗料のダイナミックTOPにて中塗り・上塗りと塗装致しました。
お客様には色合いも大変気に入って頂けました。
今後とも宜しくお願い致します。

施工状況

塗料と材料の記録

今回使用する塗料と材料を記録します。

屋根 高圧洗浄

ほこりやコケや旧塗膜を高圧洗浄で丁寧に洗い流します。

外壁 高圧洗浄

高圧洗浄で蓄積された汚れ、コケ・藻など丁寧に洗い流します。

棟板金 交換

既存の板金と貫板を撤去します。

棟板金 交換

貫板は木製とは違い、水気に強く、腐食しない樹脂製のタフモックと言うものを設置します。

棟板金 交換

棟板金交換完了です。

棟板金 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

タスペーサー挿入(W工法)

屋根材の重なり目の塗料の詰まりを防止し通気を確保します。

屋根 下塗り一回目

塗料をたっぷり吸い込ませ強靭な下地を作ります。

屋根 下塗り二回目

下塗りを二回行うことで、仕上げの塗料の性能を100%発揮することが出来ます。

屋根 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

屋根 上塗り

仕上げの塗装はたっぷり塗れば良いものでは無く、適正な膜厚で塗装することが大切です。

外壁 下塗り

下塗り塗料をたっぷり使い、一度白く塗装します。

外壁 下塗り

外壁 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

外壁 中塗り

外壁 中塗り

外壁 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

外壁 上塗り

外壁 上塗り

軒天 上塗り一回目

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

軒天 上塗り二回目

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

破風板 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。素地調整と密着性を上げます。

破風板 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

破風板 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

水切り板金 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

水切り板金 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

水切り板金 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

シャッターボックス 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

シャッターボックス 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

シャッターボックス 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

雨樋 上塗り一回目

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

雨樋 上塗り二回目

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

FRP防水トップコート 下塗り

下地処理後、プライマーを塗布します。

FRP防水トップコート 上塗り一回目

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと2回上塗りを行います。

FRP防水トップコート 上塗り二回目

トップコートを二回塗り重ねて、仕上げます。

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