施工事例

川崎市麻生区K様邸 屋根・外壁塗装工事

  • 2019年05月18日
  • 塗装
住まいの種類
屋根:スレート
外壁:モルタル
施工内容
屋根:関西ペイント ヤネMシリコン
外壁:関西ペイント ダイナミックTOP
付帯部:関西ペイント コスモマイルドシリコンⅡ
備考欄
この度は塗装工事ご依頼頂き誠にありがとうございました。
屋根はタスペーサー挿入後、ヤネMシリコンにて仕上げました。
外壁は関西ペイントのラジカル制御型シリコン塗料のアレスダイナミックTOPを採用となりました。
現在、各塗料メーカーが力を入れているラジカル制御型塗料ですが、アレスダイナミックTOPと強化剤と組み合わせた2液仕様は現在、このカテゴリー(ラジカル制御型塗料)の中で間違いなくトップクラスです。
付帯部もしっかりと下地を作り、塗装をして工事完了となりました。
イメージ通りの仕上がりに大変喜んで頂けました。
今後とも宜しくお願い致します。

施工状況

塗料と材料の記録

今回使用する塗料と材料を記録します。

屋根 高圧洗浄

ほこりやコケや旧塗膜を高圧洗浄で丁寧に洗い流します。

外壁 高圧洗浄

高圧洗浄で蓄積された汚れ、コケ・藻など丁寧に洗い流します。

棟板金 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

タスペーサー挿入(W工法)

屋根材の重なり目の塗料の詰まりを防止し通気を確保します。

屋根 下塗り

塗料をたっぷり吸い込ませ強靭な下地を作ります。

屋根 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

屋根 上塗り

仕上げの塗装はたっぷり塗れば良いものでは無く、適正な膜厚で塗装することが大切です。

外壁 下塗り

下塗り塗料をたっぷり使い、一度白く塗装します。

外壁 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

外壁 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

破風板 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。目止め効果と密着性を上げます。

破風板 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

破風板 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

フラワーボックス 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。目止め効果と密着性を上げます。

フラワーボックス 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

フラワーボックス 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

勝手口扉 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。密着性を上げます。

勝手口扉 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

勝手口扉 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

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