施工事例

相模原市南区S様邸 屋根・外壁塗装工事

  • 2019年08月25日
  • 塗装
住まいの種類
屋根:スレート
外壁:サイディング
施工内容
屋根:関西ペイント アレスクール2液Si
外壁:関西ペイント アレスシルクウォール
シーリング:オート化学工業 オートンイクシード
付帯部:関西ペイント コスモマイルドシリコンⅡ
備考欄
この度は塗装工事ご依頼頂き誠にありがとうございました。
塗装の仕様は、屋根には関西ペイント ヤネ強化プライマーEPO塗装し、関西ペイント 遮熱効果のある下塗り材アレスクールシーラーの塗装後、関西ペイント 弱溶剤2液型遮熱シリコン塗料のアレスクール2液Siにて中塗り・上塗りと塗装致しました。
外壁には関西ペイント ダイナミックフィラーにて下塗り後、関西ペイント マイクロパウダーシリコン塗料のシルクウォールにて中塗り・上塗りと塗装致しました。
お客様には色合いも大変気に入って頂けました。
今後とも宜しくお願い致します。

施工状況

シーリング撤去打ち替え

シーリングの劣化が著しかったので、洗浄前にシーリング工事を行いました。

シーリング撤去打ち替え

既存のシーリング撤去後、プライマーを塗布します。

シーリング撤去打ち替え

ボンドブレーカー貼り付け後、シーリングを充填します。

シーリング撤去打ち替え

ヘラでシーリングを押さえて仕上げます。

屋根 高圧洗浄

ほこりやコケや旧塗膜を高圧洗浄で丁寧に洗い流します。

外壁 高圧洗浄

高圧洗浄で蓄積された汚れ、コケ・藻など丁寧に洗い流します。

棟板金 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

釘頭シーリング処理

雨水の侵入と釘が浮きあがることを防ぐことができます。

屋根 下塗り一回目

塗料をたっぷり吸い込ませ強靭な下地を作ります。

屋根 下塗り二回目

遮熱塗装の為、下塗り二回目は遮熱塗料専用の白色の下塗り塗料を塗装します。

屋根 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

屋根 上塗り

仕上げの塗装はたっぷり塗れば良いものでは無く、適正な膜厚で塗装することが大切です。

屋根 縁切り

通気層を確保するため、縁切りにて対策を行います。

屋根 仕上がり

外壁 下塗り

下塗り塗料をたっぷり使い、一度白く塗装します。

外壁 下塗り

外壁 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

外壁 中塗り

外壁 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

外壁 上塗り

軒天 上塗り一回目

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

軒天 上塗り二回目

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

破風板 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。素地調整と密着性を上げます。

破風板 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

破風板 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

水切り 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

水切り 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

水切り 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

シャッターボックス 下塗り

下地処理後、下塗りを行います。錆止め効果と密着性を上げます。

シャッターボックス 中塗り

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

シャッターボックス 上塗り

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

雨樋 上塗り一回目

塗り残し、塗り忘れが無いようしかっりと色を付けていきます。

雨樋 上塗り二回目

仕上げの塗料を2回塗ることで艶と色のムラも無くなり、綺麗に仕上がります。

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