塗装ブログ

プロの一角、見せちゃいます!

 

みなさんこんにちは!

HAAMA塗装の三森です。

 

 

今日は、僕のお仕事を少しだけ、お見せしたいと思います!

 

 

基本的には、営業・現場管理・HPの管理がメインです。

 

 

ですが現場経験もあり、先日現場で作業をしました!

 

 

内容は

 

 

色を1から作り、タッチアップ(1部の塗装)でした

 

 

色んな色をあせて、できたのがこちら!

 

 

 

 

 

どうですか!!

 

 

これが簡単に見えて難しいんですが、プロとして責任を持ち

作業を丁寧に行います。

 

 

 

お家の色をコレにしたいと希望がありましたら

 

 

お気軽にご連絡ください。

 

 

どの様な色でも対応致します!

 

 

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僕のこと覚えてください!

皆さん初めまして、HAMA塗装の鈴木です!

 

今回は自己紹介を兼ねて自慢のバイクを紹介をしたいと思います(*´ω`*)

 

 

バイクはkawasakiのZX-14R

排気量は1440ccの200馬力

 

 

一見じゃじゃ馬で取り回しにはかなりの技術が必要そうに見えますが

 

 

低速走行時は大人しくマイルドな走り出しが出来、

 

 

高速等では安定感があり余裕を持って走ることの出来るオールラウンダーなバイクなのです!

 

 

欠点があるとしたら車重が270kgと重く、止まっている時の取り回しがかなり大変です(><)

 

 

こんなバイク好きな僕ですが、

まだ23歳ながら現場を任されております!!

 

 

このようなバイクを買えるのも僕の実力であり、

今の会社のおかげだと思っております。

 

 

今後もバイクメインの投稿をして行きたいと思います。

 

 

弊社のことが気になった方は、お気軽にご連絡ください。

 

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リフレッシュも仕事の内です

皆さんこんにちは ハマ塗装の渋谷です!

 

今回は仕事とは関係ないお話になってしまうんですけど、

つい最近琵琶湖に釣りに行った話しをしたいと思います!

 

 

 

自分は琵琶湖にくるのが今回で2回目だったので

 

今回こそはと張り切ってきたのですが今回も釣れず…

 

しかし琵琶湖の広大な景色に癒されまた仕事を頑張るぞと言う気持ちになりました!

 

 

 

このような遊びに連れてくれる会社は珍しいと思います。

 

このようなイベントを行ってくれるのも僕がこの会社にいる理由の、ひとつです!!!

 

皆さんも、もし弊社に興味はあれはお気軽に連絡ください!

 

 

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サイディングはコーキングが重要

 

皆さんこんにちは

HAMA塗装の前多です。

 

 

今回はコーキングについてお話ししたいと思います。

 

 

サイディングの外壁塗装でランクの高いフッ素を選べば大丈夫と、お考えの方が多いいとおもうのですが、

実は1番大事なのはコーキングなのです。

 

 

20年以上耐久性がある塗料を選んでも、10年程度の耐久性しかないコーキングを使ってもせっかく綺麗になった外壁なのに目地が劣化、剥離したら全く意味がないです。

 

コーキング自体、サイディング目地の防水だと思って欲しいです

それが剥離や劣化すると漏水などになりえます。

 

 

なので選んだ塗料の耐久性にちなんだ、コーキングを選ばなくてはいけないんです。

 

 

弊社は、オート科学工業の認定施工店です。

 

 

もちろん施工する職人さんは、オート科学工業の教育を受けた、者が施工致します。

 

 

 

【コーキングの手順】

 

 

1,旧コーキングの撤去
カッターで古いコーキングを剥がします。

 

 

 

 

2,プライマー
これをしないと、せっかくのコーキングもボードから剥離します。

 

 

 

 

3,ボンドブレーカー(ぜつえんテープ)
コーキング材の3面接着を回避する目的で目地底に貼り付ける材料です。

(建物自体動いておりますので、躯体とサイディングボードがくっつくてしまうと建物が動きコーキングが割れてしまいます)

 

 

 

 

4,コーキング材注入
コーキングを奥深くまで注入していきます。

 

 

 

 

5,ならし作業
目地に隙間なく、ヘラで圧力を加えながら、ならしていきます。

 

 

 

 

6,完成
打ち替えと言ってもこれだけの工程があります。
以外に手間はかかるし、地味な作業ですが、こうした地味な作業が、建物を長持ちさせます。

 

 

 

何か気になることがあれば些細な事でも大丈夫です。
お問い合わせお待ちしてます。

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折半屋根も4工程‼

HAMA塗装 高波です

 

 

以前、僕が施工した

 

折半屋根を塗装したときの

 

 

お話を少しさせていただきます。

 

工程
ケレン→水洗い→錆止め1回目→錆止め2回目→中塗り→上塗り→ボルトキャップ取り付けの、計4回塗りでした。

 

 

 

 

錆が非常に酷かったため
ケレンが凄く大変で
汗水垂らしながらやりました。(あれは辛かった…笑)

 

 

 

ゴミを綺麗に流したら

次は錆止めです!

 

(1回目)

 

 

(2回目)

 

今回、錆止めは2種類の塗料を使いました!

どちらも強力な錆止めで弊社は採用しております‼

 

 

 

(中塗り)

 

 

 

(上塗り)

 

 

中塗り、上塗りで使用した
塗料は、遮熱効果がありお客様にも大変好評でした!

(折半屋根だけでなく戸建ての屋根でも、遮熱塗料使えます)

 

 

ボルトキャップ取り付けも
キャップの内側にコーキングを打ち込み、簡単には取れないように施工しました。

 

 

 

これもまた地味な作業ですが
1つ1つ手間をかけて仕上げていきます。

 

 

我々HAMA塗装はどんな作業にも手を抜かず最後までやりきる会社です。

 

気になる方は是非お問い合わせ頂けたらと思います。

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屋根は4工程!

皆さまこんにちは。

 

 

HAMA塗装の徳永です。

 

 

先週の木曜日にお引き渡しさせていただいたお家のビフォーアフターの写真をアップします。

 

 

(下塗り)

(下塗り2回目)

(中塗り)

 

(上塗り)

 

 

今回の塗装が新築時から初めてとの事だったので、塗料の吸い込みも見越して4度塗りにて仕上げました!

 

 

初めての塗装の場合、屋根はスポンジのように塗料を吸い込んでしまい、三度塗りだと塗膜が薄くなってしまいます!

 

 

4回塗りだと、吸い込みムラもなくなり綺麗な仕上がりになります。膜厚もあり、劣化が遅れます。

 

 

弊社の場合は、大事なお住まいをご安心して過ごしていただくためにも初めての塗装の場合は屋根を4行程にて仕上げていきます!

 

 

 

家を建ててから7〜10年お経ちの方は弊社の方までお気軽にご相談下さいませ!

 

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オシャレな塗装にしてみませんか?

どもー!

 

みなさん初めまして!!

 

HAMA塗装の中井さんです。

 

 

先日、施工させて頂きました店舗の内装工事の写真をアップいたします。

 

 

 

ビフォー

 

天井がボロボロです!

 

からの!

 

 

 

ビフォー

 

 

鉄骨をいれて!

 

からの!

 

 

 

アフター!

 

スケルトンの天井をエアレスという塗装用の機械を使用して吹付け仕上げを行いました。

 

 

 

 

ビフォー

 

 

からの!

 

 

 

 

ビフォー

 

 

からの!

 

 

 

アフター!

 

 

壁も天井同様に黒の艶消しで…

 

 

正直かなりカッコイイ仕上がりになりました。

 

 

見た目だけでなく、施工後のメンテナンスも楽なのでオススメですよ!

 

 

 

外壁に限らず、内部塗装も弊社にご相談くださいませ(^^)

 

 

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せっかくの塗装工事、意匠性の高い塗装はいかがでしょうか?

皆さんこんにちは、松山です。

 

 

 

今回はサイディングの塗装についてお話ししたいと思います。

 

サイディングの再塗装と言えば、クリア塗装、単色塗装、帯での色分け塗装だけと思われています。

 

 

クリア塗装は顔料の入っていない塗料なので、新築時のタイル調やレンガ調の模様をそのまま生かし、塗装が出来ます。

 

デメリットは顔料が入っていない分、普通の塗料に比べると耐久性は劣り、また劣化の進んだ外壁ですと、クリア塗装自体が施工できません。

 

 

劣化しているサイディングですと、塗装屋さんに提案されるプランとしては単色塗りでの塗装のみになる事が多いです。

 

単色塗りの場合、劣化が進んでいる場合でも適切な下塗りを選定できるので、耐久性の高い塗装が可能です。
しかしレンガ調やタイル調の模様は消えてしまいます。

 

そこでオススメなのが、サイディングの2色塗りです。

 

通常の単色塗装とは違い、サイディングの凹凸を利用し意匠性を持たせる塗装工法です。

 

 

塗装工程は単色塗りの場合は下塗りを塗装後、中塗り、上塗りと同じ色で塗装します。(下地の状況により下塗り2回塗布の場合もあります)

 

塗装後は凹凸は変わらないのですが、色が単色の為立体感はなく、シンプルな仕上がりになります。

 

 

2色塗りの場合は下塗りを塗装後、外壁全体を目地色(溝になっている箇所)に中塗り、上塗りと仕上げます。

 

その後、毛丈の短いローラーを使用し、目地部分に塗料が入らぬように表面のみ塗装していきます。

 

意匠性も高く、単色塗りのように、耐久性の高い塗料での施工も可能な為とてもオススメな工法です。

 

 

意匠性を維持する為に下地が痛んでいる状態でもクリア塗装してしまい、後に剥離などのトラブルになっている業者も多いですが、弊社ではしっかりと耐久性もあり、意匠性を持たせる塗装をご提案させて頂きます。

 

 

気になる方は是非お問い合わせ頂ければと思います。

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暑いですか?

皆さま 幸です!お世話になっております!

 

何かを期待する夏ですねー!

 

暑いですか?

 

いや、僕の情熱の方が暑いです!

 

今回 僕の暑い情熱で本日完工しました物件をお話ししようと思います^_^

 

ケレン→高圧洗浄→錆止め→錆止め2回目→中塗り→上塗りの4回塗りです!

 

1回目の錆止めは、プラントや橋桁でも実績のある、神東塗料株式会社のスーパーさびコートマイルドⅱを使用しました!

 

 

 

 

 

僕が塗りました!

 

バッチリです!

 

それではまた!

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施工不良

皆さんこんにちは。

 

横浜外壁塗装スタジオの三森です。

 

本日は、江戸川区の現場に行ってきました!

 

現場を見てみると、新築時の施行不良だと思われます。
簡単に外壁が剥がれております!!

 

 

職人が一つ一つ丁寧に補修作業をします。
弊社では、外壁の捲れを撤去し、プライマーを塗り、上から補修剤を塗布します。
これにより、外壁への負担が少なくなり、漏水等を抑えます。

 

外壁塗装は色を変えるものというイメージの方や、お家を綺麗にするというイメージの方が殆どです。

 

間違いではありませんが、外壁塗装の一番の目的は外壁を直すという事です。
一つ一つ小さな補修工事が、お家をよく持たせ、問題を少なくする事に繋がります。

 

お値段だけでは決めずに必ず、細かい所まで見てから外壁塗装を行いましょう!

 

もし困った時はお気軽にご連絡ください!お見積は無料です!

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