塗装ブログ

基礎の補修パート2

 

 

こんにちは、中井です!!

 

こちらは前回の「基礎の補修」の続きになります。

 

 

 

 

モルタルが乾いたら下塗りを塗りますが今回はパターン模様をつけていきます。

 

 

こんな感じになります!

 

 

 

上塗りを塗って…

 

 

 

完成です!!

 

最初と見比べると綺麗になりましたね╰(*°▽°*)╯

 

いろんな補修は是非HAMA塗装へ!

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タスペーサーの重要性

 

こんにちは、三森です!

 

今回は屋根のタスペーサーについてお話したいと思います。

 

屋根の塗装の際スレート同士がくっつかないように

縁切りという作業があります。その作業を簡易的にできるようになったのが、

タスペーサーです。

 

なぜ縁切りをするかといいますと、

 

雨水はスレートの下も通っています!!

 

なのでスレート同士がくっつくと雨水が逆流して

漏水する可能性があります。

 

 

実は築20年塗装1回している方の漏水の原因はこれが多いです

 

 

 

このようなチップ状で、小さいので、屋根への負担も少ないです!

 

ご自宅の塗装についてわからないことがありましたら、お気軽にご連絡ください。

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工場の暑さにはコレ!

こんにちは
HAMA塗装 髙浪です

先日、工場の屋根塗装をしてきました!

 

 

塗料はアレスクール2液Fを使用し遮熱塗料なので室内まで
涼しく感じることができます。

 

 

ビフォー

 

 

 

アフター

 

 

工場の屋根や壁の素材は、トタンが多いです

中でクーラーがついていても暑いと思います。

 

 

遮熱塗料は鏡を塗っている様なものなので、鏡面反射し

室内への熱を送りにくくします!!

 

 

鏡の様なものなので、塗ってる僕たちは、とっても暑いですが(笑)

 

 

梅雨も明け、猛暑が続いているので、熱中症には注意しましょう!
我々も頑張ります!

 

暑さ対策にお困りでしたらお気軽にご連絡ください

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屋根カバー工法

皆さまこんにちは。

HAMA塗装の打田です。

 

 

2020年6月にお引き渡しさせていただいた物件のビフォーアフターの写真をアップします。

ビフォー

 

 

アフター

 

 

今回か外壁の塗装と屋根のカバー工法での施工実績になります。

屋根カバー工法とは既存の屋根の上にガルバニウム鋼板とゆう軽い金属屋根を被せる工法となります。

 

 

ガルバニウム鋼板もたくさんの商材がありますが、その中でも最も保証年数が高く、耐久性に優れたディーズルーフィングのエコグラーニとゆう商材でのカバー工法になります。

 

 

屋根の色は4色あるのですが、その中でもあまりイメージが湧きにくいツィードグレーでの施工実績となります。

 

 

屋根の色は比較的濃い色がよく選ばれる傾向にありますが、ツィードグレーも非常に見た目もカッコよく仕上がります!!

外壁は元々様々な模様や色が入っていましたが、屋根のツィードグレーを活かすため、
あえて全て白色で統一し、屋根色をアクセントにするよう仕上げました。

 

 

ツィードグレーだとちょっと薄いかな?と思われがちなのですが、外壁をシンプルに仕上げる事で屋根の重厚感や存在感がより際立ってきます。

 

 

お家の外回りの工事は、家を守る為とゆうのが一番の目的ではありますが、長く住むお家ですので、美観とゆうのもとても重要な部分ですよね!

 

 

弊社は5000棟以上の施工実績がある地域密着の塗装、屋根、防水工事の専門店です。

 

 

大切なお家をどうゆう風に直していくべきなのか?

どのような工法があるのか?

お客様のニーズは様々です。

お客様に合った提案、またお客様がご存知ない様々な工法などしっかりとご提案させて
いただきます。

 

お家の事で何か気になる点などありましたら、どうぞご遠慮なくお声かけいただければとおもいます!

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補修工事もお任せください

こんにちは!
営業の西村です。

先日、川崎市の某アパートにて外壁サイディングに穴が空いてしまったので補修したいというお問い合わせを頂きました

 

 

穴が空いたままは流石にまずいと思ったらしく、施主様がパテで応急処置をした後の調査になりました。

 

 

アパートということもあり、なるべく目立たないようにしたいとご希望も伺っていました。

本来、サイディングの修繕などはリペア職人という専門技術を持つ職人さんにお願いするのがベターではありますが、

今回は施工が難しい箇所ということもあり塗装として補修を任せて頂く流れになりました。

 

パテを剥がしてみると、お問い合わせ通り穴が空いてます。
もちろんこのまま塗装しても穴は塞がりません。

 

今回は物をぶつけてしまった事が原因となってしまいましたが、

モルタルの表面の剥がれた跡や幅の広いクラック(ヒビ)の修繕にも使用しているこちらのひみつ道具を使用する事になりました!

 

 

パカァン!
ミラクファンド〜(某えもん風)

失礼致しました。

 

このミラクファンドはセメント系フィラーという種類の材料になり、弊社では粉の状態から水で希釈致します。

 

 

用途としては穴を塞ぎながら表面を平面に戻す下地調整の役割になり、上記したモルタルのクラックや剥がれ等にも良く使用し、非常に使い勝手がいいです。

 

 

 

大まかに穴を埋めていき

 

ヘラなどを使い外壁に馴染ませていきます。

 

 

 

ここからは塗料を使い、通常通り塗装していきます。

 

 

完成!
近くで見ないと違和感もないくらいに修繕する事ができました。
ちなみに今回は現地で既存の色に合わせながら調色も職人さんにお願いしています。

 

 

施主様にも大変ご満足していただけました。

お家全体の塗装だけでなく、部分的な修繕工事も承っておりますので、是非お気軽にお問い合わせ下さい!

 

 

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HAMA釣り部♯3 ~バス釣り

 

みなさんこんにちは!

 

HAMA塗装の幸です!

 

今回はバス釣りに行ってきました!

 

 

 

 

場所は琵琶湖にて、、、

 

 

 

早速、一匹目ゲット!!!

 

 

そして…

 

 

 

大物キタッ!!

4Kgぐらいありそうですね

 

でも僕は、バスが好きなので、キャッチ&リリースします(笑)

 

 

 

ではまた、次回のHAMA釣り部でお会いしましょう

 

 

 

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若手でも関係ありません

こんにちは、HAMA塗装の鈴木です。

いつも、ブログでは、バイクの事ばかりですが、

今回は、施工について、お話させていただきます。

 

 

今月完工致しましたお客様から感謝のお言葉を頂きました!

 

 

 

 

自分は、まだ24歳で、この業界も8年目でまだまだ若手ですが、

会社では、職長を任されており、ベテランの職人さんにも負けないよ日々努力しております!

今後も、お客様に満足して頂ける様に誠心誠意努力して行きたいと思います!

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スレート屋根塗装

 

こんにちは、

HAMA塗装の髙波です

 

今回はスレート屋根の塗装についてお話します!

 

今現在、一番支流な屋根はスレート屋根です!

瓦よりも軽く、コストも低いためです、

 

ですが、劣化も早いです。

 

ご自宅によっては、8年前後でボロボロになります

 

防水シートはそこまで早くに劣化はしませんので、漏水などは簡単に起きませんが、

表面のスレート屋根が劣化すると、割れて落ちたり、防水シートがむき出しになったりする可能性があります。

 

 

それを防ぐために定期的な塗装を行っています

 

 

まず、下塗り

 

 

 

浸透型Mシーラーを塗ります

 

通常、塗装は3回塗が基本なのですが、

初塗のスレート屋根は、吸い込みが激しい為、4工程になります。

 

なのでもう一度下塗り

 

こちらはアレスクールシーラーです。

 

遮熱塗料にアレスクールの専用下塗りです

 

最後に上塗りを2回行い

 

 

 

完成です

 

塗装の事ならお気軽にご連絡ください

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コンクリート塗装

皆さまこんにちは。

HAMA塗装の打田です。

 

今回ご紹介するのは
コンクリート打放しの自然な風合いを出すファンデーション工法とゆう特殊な工法で塗装工事を施工致しました。

 

 

コンクリートの打放しは外壁や、基礎、擁壁など様々な部分で使用されていて、落ち着いた雰囲気でカッコイイ材質です。

 

 

もともとコンクリート打放しはベースとなる色と少し濃い色が入り混じっている事で自然な風合いを出しているのですが、塗りつぶしの単色で仕上げてしまい、せっかくのコンクリート打放しの雰囲気が無くなってしまっているのをよく見かけます。

 

 

今回はそんなコンクリート打放しの風合いを残すファンデーション工法のご紹介です。

工程としては
①まず、高圧洗浄にて既存の汚れを落としていきます。

 

②塗装では埋まらないヒビ割れを左官工事にて補修を行います。

 

③プライマーアクア50と呼ばれる下塗りを塗布します。

 

④ランデックスコートWS疎水材を2回目の下塗りとして塗装します。

 

⑤FCコートとゆう材料でベースとなる着色塗料を塗布していきます。

⑥その後自然な風合いが出るようにパターン付けを行います。

 

 

⑦最後にもう一度ランデックスコートWS疎水材を塗布しコーティングをして完了となります。

 

 

塗装だけでも5工程、また技術を要する工法となりますが
仕上がり、色合いも抜群にかっこよくなります!

コンクリート打放しの塗装をお考えの方是非お声掛けください!!

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